事例報告

 

千葉県八千代市にある吉田整形外科 吉田章一院長がTBSテレビ『アカルイミライ―予約の取れない専門外来スペシャル―』に出演され、吉田整形外科が当社の腰痛治療器プロテックを紹介されて以降、一時、吉田整形外科には腰痛で悩む全国の患者さんからの電話が鳴り止まない状態になったそうです。そもそも吉田整形外科にはたくさんの腰痛患者さんが来院されており「少しでもそうした患者さんのためになれば」と吉田院長は導入を決定されたそうです。

 

歩けないほどの急性腰痛の患者が治療後には笑顔で帰ることも

 

実際に腰痛治療器プロテックを導入し、浮腰式腰痛治療法をスタートすると、期待以上の治療効果を目の当たりにすることになったそうです。特筆すべきは急性腰痛に対して、これまでになかった効果を示すことがある点だとお話をいただきました。
もちろん、すべての急性腰痛が本治療法だけで改善する訳ではなかったそうですが、歩けないほどの腰痛患者さんが15分間の治療後に、笑顔で歩いて帰ることもあったそうです。
大部分の患者さんが治療後すぐに効果を実感することができることから、通院する患者さんの本治療に対する満足度はきわめて高いとお聞かせいただきました。

 

吉田整形外科の新たな治療の柱として地域の人々に広く認知される

 

当時、吉田整形外科にはテレビで報道されたのをきっかけとして、予想を遥かに上回る患者さんが来院するようになり、浮腰式腰痛治療法の待ち時間は3時間を超えたそうです。この状況は現在では少し落ち着かれたそうですが、浮腰式腰痛治療法は吉田整形外科の新たな治療の柱として地域の人々に広く認知され、現在でも、多くの腰痛患者が吉田整形外科を頼り来院していただいているとのことです。